まずは自宅から10分もかからず行ける(26)六斗「貝化石層ほか」…これはいくら探しても場所がわからず、結局1時間探してあきらめ。近くの茎崎第三小学校でしばしば理科の授業に使われるほどだそうですが、どうやら私有地にあるらしい。
クルマを50分くらい走らせて、かすみがうら市崎浜の霞ヶ浦湖岸近くにある(19
)崎浜・川尻「カキ化石床」。これはすぐに分かります!


次の(18)歩崎に移動。

さて、歩崎観音近くのジオサイト。

12時ころ出発で、水質実験や顕微鏡でプランクトンを見れる霞ヶ浦環境科学センターで2時間半もはまったせいもあり(撮影不可で詳細は省略)、もう日没近く。ここまで来たらクルマ20分くらいの所にあるアレを見たい!

温泉から上がると、LINEに「メロソパソ」。あるヒマな友達とソとンやツとシを入れかえたボケをやってて、つまらないことですがたまには激笑!メロソパソも笑えます。この前の「ペヤソグ食べたい」もウルトラ笑った★人手不足か超安い給料で働かないとならないので、月28~30日働いて休日はほとんどないようですが、仕事そのものはプラントの警備員でヒマらしい。
(注)ジオパークを巡る際には基本的にヘルメットまでは必要なし、埃っぽい所多いので帽子は必要です。観光振興が最終目的なのでお気軽に訪問を。
なお、筑波山地域ジオパークは認定されたばかりの赤ちゃん状態。案内看板はまだ一切なしです。来年度予算からでしょう。