KBTのブログ

茨城暮らしKBTの日常を書いてます。

星空観察〜木星が見頃

冬は酷寒ですが、低温ゆえに水蒸気・チリ少なく星空がきれい、仕事帰りに(かなり疲れていても)つい観察します。自宅周辺は人工光源少ないし。

月齢15.5(満月よりおおよそ1日後)と木星、どちらも明るい。1/4 南東の空。(一眼カメラで撮影)

月の出や月の入りは毎日約50分ずつずれてゆき、惑星の木星も刻々と見かけの位置を変えます(だから惑星)。こんどは木星とふたご座のポルックスカストル。あ、ふたご座だ★誰が見ても2つ並んで分かりやすい。ポルックスが1等星、カストルが2等星で後者が少し暗いですが。1/8 西の空高く

(スマホで撮影)

常磐線ひたち野うしく駅は、1985年の筑波科学万博で最寄りの臨時駅として開業、万博終了後に13年空白期間を経て1998年に現在の駅名で開業となりましたが、昨年末に万博中央駅が「復活」。

コスモ星丸、懐かしい。牛久市制40周年筑波科学万博40周年記念。レプリカではなく、ずっと保管してあった当時のもの。1985年当時はJRでなく国鉄でした。私は筑波科学万博行きましたが、もう40年、何見たか全く覚えてない。会場はそんなに混んでなかったのは記憶にあり。キハ58・28の急行ときわ・奥久慈編成が間合いでエキスポライナーで走っていてグリーン車を普通席に開放、その席に座って行きました。

また、帰宅部で暇な高校生、万博行ったのは1日だけながら、授業終わって我孫子駅取手駅だけ(たまに万博中央駅)キハ58・28のエキスポライナーグリーン車(を普通席扱い)に5~6回乗車したりでした。暇人でした。